記事へ Mihoko Iijima · 2023年11月10日 @Junichi Sakata さんの投稿された記事:Embedded Pythonの使い所は?のボーナスポイントを追加しました。 もし間違いがある場合はこの投稿の返信かダイレクトメッセージでお知らせください!
記事へ Mihoko Iijima · 2023年10月26日 コンテスト投稿記事への投票(「いいね」のクリック)はお済ですか?👉https://jp.community.intersystems.com/contests/current 11月6日(月)23時59分まで投票できますのでまだの方はお早めに!💨 @Kosaku Ikeda さんが投稿された FHIRリポジトリ導入時の備忘録として @Yuji Ohata さんが投稿された AWS環境を用いたCI/CDの仕組みの紹介。 @Akio Hashimoto さんが投稿された DockerにIRISを構築する簡単なチュートリアル
記事へ Mihoko Iijima · 2023年10月17日 2023/9/26開催「IRISデータベースの内部動作」をYouTubeへUpしました。ぜひご参照ください! (スライドのPDFもあります)
記事へ Mihoko Iijima · 2023年10月3日 コンテスト応募作品をご紹介します 👉https://jp.community.intersystems.com/contests/current @Yuji Ohata さんが投稿された AWS環境を用いたCI/CDの仕組みの紹介。 @Kosaku Ikeda さんが投稿された FHIRリポジトリ導入時の備忘録として 素敵な投稿には「いいね」を押して投票できます。 ぜひご参照ください!
記事へ Mihoko Iijima · 2023年9月25日 2023/8/30 開催「大規模FHIRデータの活用~Bulk FHIR Coordinatorのご紹介」をYouTubeにUpしました。ぜひご参照ください。
記事へ Mihoko Iijima · 2023年9月13日 皆さん、投稿の準備はできましたか? 投稿以外にも、応募記事のいいねをクリックすることで投票が行えます。ぜひ投票も応募も、両方挑戦して下さい!😎 以下、過去のコンテスト投稿記事をご紹介します。 ネームスペース、データベースを作成する最速で簡単な方法と思われる記事「Quick sample:データベース作成チュートリアル(過去のコンテスト投稿記事のご紹介)」 環境を作り替えたり移行する際の確認に便利な @Akio Hashimoto さんの投稿された「IRISサーバーのバックアップと再構築の手順」
記事へ Mihoko Iijima · 2023年9月8日 @Shuichi Igusa さん、こんにちは。 1つ目のご質問についてですが、 実際のデータが登録されているテーブルは「HSFHIR_X0001_S.Patient」かと思いますが、どこでInsert文が流れているのでしょうか。 IRIS for HealthのFHIRリポジトリの内部処理内で行われているため、詳細は非公開となります。申し訳ありません。 2つ目のご質問の「HSFHIR_X0001_S.Patient」のclsファイルですが、FHIRリポジトリ作成の中で自動生成されるクラスのため、お試しいただいているテンプレートの中には含まれないファイルです。 自動生成されたクラスは、クラスリファレンスであればご覧いただけます。(VSCodeの左下に見える接続文字列をクリックすると画面中央上部に「Open Class Reference」のリンクが表示されます) クラスリファレンスの画面左でパッケージ名の階層を展開するとクラス名が確認できるのでクリックすると画面右側に詳細が表示されます。 ぜひご確認ください。
記事へ Mihoko Iijima · 2023年9月8日 @Yuji Ohata さん、こんにちは。 ご連絡ありがとうございます。コミュニティチームで確認しまして応募方法を以下に変更することとしました。 グループ「IRIS contest」は不要 タグの「コンテスト」のみの設定でご応募お願いいたします。(この後、関連記事を修正します) (記事に関連するタグは、もちろん設定いただいて大丈夫です) ご連絡いただき助かりました!ありがとうございました。 ご応募お待ちしてます!
記事へ Mihoko Iijima · 2023年9月5日 本日からコンテストへ応募できます! 記事の投稿方法は「記事の投稿方法:第 1 回技術文書ライティングコンテスト」をご参照ください。 (今なら一番乗り!)
記事へ Mihoko Iijima · 2023年8月29日 2023/7/25開催「インターシステムズ ウェビナー: バッチジョブ管理への応用から学ぶ ~インターオペラビリティ機能の ビジネスプロセスを理解する」 をYouTubeにUpしました。ぜひご参照ください。
記事へ Mihoko Iijima · 2023年7月25日 2023/6/27開催「JSONテンプレートエンジンのご紹介~FHIR JSONフォーマットを簡単作成~」をYouTubeへUpしました。ぜひご参照ください。
記事へ Mihoko Iijima · 2023年7月14日 ビデオの 29:45 ~ ご紹介しているコンテナ版IRISの使い方ですが、InterSystemsコンテナレジストリ の登場により、pull する際ご参照いただくページが変わりました。 詳細は「InterSystemsコンテナレジストリの使い方とコンテナ開始までの流れ(解説ビデオ付き)」をご参照ください。
記事へ Mihoko Iijima · 2023年6月27日 2023/5/30開催「ワークフローコンポーネントの使い方」~自動処理にユーザからの指示を統合する方法~をYouTubeへUpしました。ぜひご参照ください。
記事へ Mihoko Iijima · 2023年5月23日 2023/4/26 開催「 Pythonでデータベースプログラミング」をYouTubeへUpしました。ぜひご参照ください。 YouTube:https://www.youtube.com/watch?v=fMxWwf3alNY 2023年開発者向けウェビナー プレイリスト
記事へ Mihoko Iijima · 2023年4月12日 いつの間にか、:py も追加されていました。(Pythonシェルへ切り替わります。) USER>:py Python 3.9.5 (default, Jan 13 2023, 15:20:22) [MSC v.1927 64 bit (AMD64)] on win32 Type quit() or Ctrl-D to exit this shell. >>> import datetime >>> datetime.datetime.now() datetime.datetime(2023, 4, 13, 11, 16, 43, 487481) >>> もちろん、以下メソッドの実行でも切り替わります。 do ##class(%SYS.Python).Shell()
記事へ Mihoko Iijima · 2023年3月24日 @Ohata.Yujiさん、こんにちは 単独で作成されているグローバル変数に対してSQLを発行するためには、クラス定義のストレージの定義を「デフォルトストレージ」から「SQLストレージ」に変更する必要があります。 丁度、似たグローバル構造に対してSQLストレージを作成する例がFAQトピックにありました。 既存のグローバルデータをオブジェクトやSQLインタフェースから利用する方法はありますか? (添付の参考資料にあるPDFのP2~9までの ^KIONデータに対する定義が対象です。SQLストレージを作成する場合、スタジオのインスペクタを使っていただくと作りやすいかと思います。) こんな感じで試してみました。 (^Testの右辺のデータを Data1プロパティで操作できるように定義してみました) Class Gbl.Test Extends %Persistent [ StorageStrategy = MyGlobalStorage ] { Property Key1 As %Integer [ Required, SqlColumnNumber = 2 ]; Property Key2 As %String [ Required, SqlColumnNumber = 3 ]; Property Data1 As %String; Index KeyIndex On (Key1, Key2) [ IdKey, Unique ]; ClassMethod createdata() { set ^Test(1,2)="A" set ^Test(1,3)="B" set ^Test(2,1)="C" set ^Test(2,2)="D" } Storage MyGlobalStorage { <SQLMap name="GblMap"> <Data name="Data1"> <Delimiter>"^"</Delimiter> <Piece>1</Piece> </Data> <Global>^Test</Global> <RowIdSpec name="1"> <Expression>{L1}</Expression> <Field>Key1</Field> </RowIdSpec> <RowIdSpec name="2"> <Expression>{L2}</Expression> <Field>Key2</Field> </RowIdSpec> <Subscript name="1"> <Expression>{Key1}</Expression> </Subscript> <Subscript name="2"> <Expression>{Key2}</Expression> </Subscript> <Type>data</Type> </SQLMap> <StreamLocation>^Gbl.TestS</StreamLocation> <Type>%Storage.SQL</Type> } } DBeaverからの参照はこんな感じです。 このようなイメージであっていますでしょうか。
記事へ Mihoko Iijima · 2023年3月17日 現在16記事が投稿されていますがその中の1つは、🗾日本のコミュニティメンバーからの投稿です👍 英語記事:https://community.intersystems.com/post/backup-and-rebuilding-procedure-... 日本語記事:https://jp.community.intersystems.com/node/538021 投票は英語記事への「いいね👍」で行っています。ぜひ日本からの投稿を応援してください📣 さて、今回のお題ですが、レベルを問わない InterSystems IRIS のチュートリアルです。 いつも使っているこの使い方、実は初めて使う人には良い内容かも! 最初こんな風に使っていたけど、実はこの使い方のほうがいいかも! など、ご経験された内容を新しいコミュニティメンバーに共有するイメージでぜひ投稿してみてください。 投稿は直接英語版コミュニティに投稿いただいても、まずは日本語で日本のコミュニティに投稿いただいてもどちらでも大丈夫です(#チュートリアル のタグをつけて投稿いただければ、日本のコミュニティからご連絡いたします)。 なお英字にした際、URLやコマンド実行例を除き「400単語以上の記述が必要」となりますので、ご注意ください。 英単語のカウントは、コミュニティのエディタをデフォルトモード「WYSIWYG」にした状態で右下に表示されます。確認にご利用ください。