記事へ Yuji Ohata · 2021年6月7日 Minamotoさん ご回答いただきありがとうございます!私が求めていた形はUDL形式と言うんですね。無知でした。頂いた内容で進めていこうと思います。 > Create tableで作成されたタイミングでExportということに関しては、> 現状、タスクで定期的にクラスをサーチするというベタな方法しか思いつきません。。。そうですよね。こちらでもこのやり方で実装しようと思っています。 全てのコードを外だししてGIT管理したいが、IRIS内で自動生成されたファイルたちをどうやって楽に取得するかを考えておりました。 疑問点は解消されましたので、クローズさせていただきます。
記事へ Yuji Ohata · 2021年5月20日 解決策に書いた以上のことはあまり何もしてないのですが、buildspec.ymlの内容を転記させていただきます。 build: commands: - mkdir -p /user/local/work - cd .. - mv * /user/local/work - cd /user/local/work - chmod -R 777 /user/local/work - iris start IRIS - su - irisowner -c "iris terminal IRIS \"##CLASS(%SYSTEM.OBJ).ImportDir(\\\"/user/local/work\\\",\\\"*.cls;*.mac;*.int;*.inc;*.dfi\\\",\\\"ck\\\",,1)\" " | tee result.txt - find result.txt | xargs grep -n "error" | wc -l - | if find result.txt | xargs grep -n "error" | wc -l >0; then false; fi
記事へ Yuji Ohata · 2021年5月20日 Iwamoto さん ご連絡いただきありがとうございます。docker起動時にユーザ指定できるのは知りませんでした!まだまだいろいろなことができそうなので、こちらでも触ってみるようにします。
記事へ Yuji Ohata · 2021年5月19日 自己解決しました! 以下のように実行することで、irisownerのユーザでIRIS内の命令を直接実行できるようになりました。 su - irisowner -c "iris terminal IRIS \"##CLASS(%SYSTEM.OBJ).ImportDir(\\\"参照パス\\\",\\\"*.cls;*.mac;*.int;*.inc;*.dfi\\\",\\\"ck\\\",,1)\" " 一旦問題は解消されたので課題は閉じさせていただこうと思うのですが、 Codebuildの使い方について他にベストプラクティス等あれば 情報いただけますと幸いです。
記事へ Yuji Ohata · 2021年4月19日 Minamoto さん Alertでログが取れそうなことが確認できました!ありがとうございます。ただ、ParseOnlyをTrueにするとVer 2020.1ではやはり通知が来ていなさそうなので、別途サポートに問い合わせるようにします。
記事へ Yuji Ohata · 2021年4月15日 Minamoto さん ご回答いただきありがとうございます!Ens.Alert機能自体あまり利用したことがなかったため、確認に時間がかかっているところとなります。 RecordMap読み込みにおいてはParseOnlyをTrueにしてるのですが、この時にアラートが飛んできていないような気がしていて、その点の確認中です。解消しましたら改めてご連絡させて頂きます!
記事へ Yuji Ohata · 2021年4月15日 Kaminakaさん、こんにちは。 ご回答ありがとうございます! 非活動タイムアウトとか標準の仕組みで上手く作成できないかな、 とはいろいろ考えていたのですが、やっぱりその方法がよさそうですね。 一度その方針で進めてみます!有難うございました!
記事へ Yuji Ohata · 2021年3月29日 Minamoto さん 情報ありがとうございます! RegisteredObjectにそんな便利APIがあったんですね。 まさに利用したいAPIはそちらでしたので、利用させていただきます!